2012年01月29日 22:30
一部よりリア充だと思われてる節がある模様。
んなわけあるか、よくて平均レベル。
今回のポストもそんな話。
●金曜日夜、珍しく自分が主役、
某先輩が自主退社、私が異動、その送別壮行会に参加。
すっかり呑まない癖がついた呑み会、
何度か書いた入社当初のトラウマの呪縛。
それでも自分が出張るべきところなので、何度か席を変え、
ああだこうだのすいませんでしたありがとうございました。
勿論これからについての話もちらほら。
大変だよという方もいれば、その逆もあり、そしてそれは多分どちらも然り。
終電すら過ぎたロング一次会からバスと徒歩で家へ。
一人ちびちびと手持ちの芋焼酎で一人二次会。
思い出すことは数多あれど、眼を向けるべきは、これから。
●土曜夜、邪友と共にスガーア宅へ。
転職の関係で市内に越してきた、その引越祝いのようなもので扉をこじあけ侵入。
23時からのレイトスタート、
二人とスガーアは同じ高校、違う大学に通ってたので、その話が主たるもの。
他にもいろいろと最近の悩みやら今後やら、話は尽きず、
それでもまたも私が真っ先に潰れる。
そう、またも、これで三連続。
弱くなったの一言で片付けていいものか、もう偶然ではない。
そして真夜中に慣れない寒さで目が覚め、なかなか眠れず、
鹿児島市内でも環境が違うと温度差も激しいようだ。
アサイチで最近できたマンガ倉庫に行くアラサー三人、
棚二十数列にずらり並んだ漫画本をパラパラめくり続け、
「日本は漫画大国とはいえ、多すぎるしニッチなジャンルが顔きかせすぎてるな…」と思う。
●日曜昼、セバスチと昼食。
セバスチは会う度に笑うにしては重たい話が周囲で起きていて、
それでもそれを笑い飛ばしながら長浜ラーメンをすする。
この辛子高菜が、からしwith高菜という風情で真冬なのに真夏並みの汗、
死にかけた舌を会話で濡らして復調させる。
何故か県庁でよく晴れた街の景色を見ながら、
先の見えにくいこれからをいつも通りに交換して、
平日休の夜勤である彼を、
出社前の少し余裕のある時間で家まで届ける。
●まぁ、確かに今週末は予定が詰まってたなぁ…、
週末って用事がある時は大抵土日双方埋まってしまうもの。
music:君は薔薇より美しい/ASKA・布施明




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